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2026年3月7日土曜日

【衝撃】コンビニ副店長の年収250万円…休憩時間を水増しされる“ブラックFC店”の実態

 




😨「残業を認めたら他の人もやる」オーナーの衝撃発言

・地方コンビニ副店長の証言
・サービス残業30〜40時間
・それでも年収はわずか250万円

👉 「え?どういうこと?」


⚠️最低賃金が上がるほど給料が増えないカラクリ

・2025年、全国最低賃金1000円超え
・しかし現場では別のことが起きていた

💡 「労働時間の改ざん」という問題


🕒休憩時間が勝手に増える…信じられない勤怠操作

・オーナーが打刻を修正
・休憩時間を水増し
・働いた時間が削られる

👉 実質的な「賃金カット」


📉残業しても記録は「定時退勤」

・留学生スタッフのトラブル対応
・実際は残業
・しかし勤怠は「定時」

💥 これがサービス残業の実態


📹証拠すら残せない監視社会の職場

・勤怠データは印刷不可
・事務所は監視カメラ
・端末の撮影も困難

そのため副店長は
📱個人スマホに勤怠記録


💢「意見したらシフト削減」オーナー妻の報復人事

実質的な労務管理はオーナーの妻。

起きていること👇

  • 意見するとシフト削減

  • 契約時間を勝手に変更

  • 気に入らないスタッフは干される


😱副店長より給料が高いアルバイト

最低賃金上昇の結果

  • 副店長 → 最低賃金+数千円手当

  • アルバイト → 時給アップ

結果…

💥 役職者よりアルバイトの方が高給


🏢本部に相談した結果…まさかの対応

副店長は本部のスーパーバイザーへ相談。

しかし返答は

👉「オーナーに相談してください」

理由
フランチャイズなので本部は関与できない


⚖️労基署に通報できない本当の理由

副店長の手元には証拠がある。

それでも通報できない理由

・報復が怖い
・収入が途絶える不安
・店が回らなくなる責任

👉 多くの労働者が抱えるリアル


🏪コンビニ業界に潜む“フランチャイズの闇”

今回の問題は個人店舗だけではない可能性。

背景には

・人件費削減
・長時間労働
・本部と加盟店の責任問題

という構造的問題がある。


✍️まとめ:日本のコンビニは誰が支えているのか

副店長は今日も
自分の勤務時間をノートに書き続けている。

私たちが便利に使うコンビニの裏側には、
こうした労働問題が存在しているのかもしれない。

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