😨「残業を認めたら他の人もやる」オーナーの衝撃発言
・地方コンビニ副店長の証言
・サービス残業30〜40時間
・それでも年収はわずか250万円
👉 「え?どういうこと?」
⚠️最低賃金が上がるほど給料が増えないカラクリ
・2025年、全国最低賃金1000円超え
・しかし現場では別のことが起きていた
💡 「労働時間の改ざん」という問題
🕒休憩時間が勝手に増える…信じられない勤怠操作
・オーナーが打刻を修正
・休憩時間を水増し
・働いた時間が削られる
👉 実質的な「賃金カット」
📉残業しても記録は「定時退勤」
・留学生スタッフのトラブル対応
・実際は残業
・しかし勤怠は「定時」
💥 これがサービス残業の実態
📹証拠すら残せない監視社会の職場
・勤怠データは印刷不可
・事務所は監視カメラ
・端末の撮影も困難
そのため副店長は
📱個人スマホに勤怠記録
💢「意見したらシフト削減」オーナー妻の報復人事
実質的な労務管理はオーナーの妻。
起きていること👇
意見するとシフト削減
契約時間を勝手に変更
気に入らないスタッフは干される
😱副店長より給料が高いアルバイト
最低賃金上昇の結果
副店長 → 最低賃金+数千円手当
アルバイト → 時給アップ
結果…
💥 役職者よりアルバイトの方が高給
🏢本部に相談した結果…まさかの対応
副店長は本部のスーパーバイザーへ相談。
しかし返答は
👉「オーナーに相談してください」
理由
フランチャイズなので本部は関与できない
⚖️労基署に通報できない本当の理由
副店長の手元には証拠がある。
それでも通報できない理由
・報復が怖い
・収入が途絶える不安
・店が回らなくなる責任
👉 多くの労働者が抱えるリアル
🏪コンビニ業界に潜む“フランチャイズの闇”
今回の問題は個人店舗だけではない可能性。
背景には
・人件費削減
・長時間労働
・本部と加盟店の責任問題
という構造的問題がある。
✍️まとめ:日本のコンビニは誰が支えているのか
副店長は今日も
自分の勤務時間をノートに書き続けている。
私たちが便利に使うコンビニの裏側には、
こうした労働問題が存在しているのかもしれない。
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