✍️
📢 2026年春闘に向けた動きが本格化しています。
連合青森は、第1回闘争委員会を開催し、経営側に対して月額1万5600円以上の賃上げを求める方針を決定
これは過去最高水準の要求となります。
🏢 闘争委員会は青森市で開かれ、執行委員など約30人が出席。今年の春闘方針について活発な協議が行われました。
💰 連合青森によりますと、
-
月額1万5600円以上(賃上げ率6%以上)
-
企業内最低賃金:時給1130円以上
を目標に掲げています。背景には、人材確保と物価高への対応があります。
🎤 連合青森・塩谷進 会長は次のように述べました。
「賃上げの流れを止めてはいけない」
「中小企業にも賃上げの動きをさらに広げていきたい」
「ここ数年の賃上げを一過性で終わらせないことが何より重要です」
📅 連合青森は、30日に県経営者協会へ正式に申し入れを行う予定です。
今後の交渉の行方が注目されます👀
必要であれば
-
SNS向け短文版(X/Instagram)
-
見出しだけの速報用
-
より硬い新聞調/やさしい一般向け調
にも書き換えできます。
定昇込みと物価高で実質3%もないでしょう。公務員大企業労働者はこれでも非正規労働者よりめぐまれています。最低賃金の引上げを声を大にしてください
以下、絵文字入りで読みやすく整えたリライト案です👇
(主張はそのまま、トーンを少し整理しています)
📉 定昇込みで考えれば、物価高の影響もあり実質賃上げは3%にも届かないのではないでしょうか。
🏢 公務員や大企業の正規労働者は、こうした状況でも非正規労働者と比べれば恵まれている立場にあります。
📢 だからこそ、今本当に必要なのは
最低賃金の大幅な引き上げです。
🔥 声を小さくせず、
最低賃金引き上げをもっと大きな声で訴えるべきです。
0 件のコメント:
コメントを投稿