🏭基幹労連、2026年春闘で月額1万5000円の賃上げ要求💰
📅 12月4日(木)
鉄鋼・造船・重工業などの労働組合で構成される基幹労連は、2026年春闘に向けて、月額1万5000円のベースアップ(ベア)を求める統一要求案を発表したよ📢。これは前年と同じく過去最高水準の要求額なんだ🔥。
💼 他の労組も高水準の要求を発表!
🛠️ JAM(ものづくり産業労働組合):中小の機械・金属企業の労組が中心。月額1万7000円以上のベアを要求📈。
🧵 UAゼンセン:繊維や流通などの労組で構成。6%の賃上げを目指し、連合の目標を上回る水準を提示💪。
📍仙台で討論集会も開催
同日、仙台市で基幹労連の討論集会が開かれ、津村正男中央執行委員長はこう語ったよ🗣️:
「人手不足と物価上昇で実質賃金が下がり続けている。今こそ“人への投資”が必要だ!」
📊 単年ごとの交渉へシフト
これまで基幹労連は2年分まとめて交渉していたけど、経済の先行きが不透明なため、2024年春闘から単年ごとの要求に切り替えたんだ。今年もその方針を継続するって🌱。
0 件のコメント:
コメントを投稿